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子育てコラム

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脳を育てる道具のいらない遊びはコレ!

0歳からはじめる子どもの将来の選択肢を広げ
ママと一緒に天才キッズを育てる教室
ジーニアスファクターエデュケーション

主宰の池田恭己です。

脳を育てる遊びで一番簡単なことは
『じゃれあい』です

抱きついたりぶらさがったり
おすもうをしたり
一緒にころがったり

これってとっても脳が喜ぶ遊びなんです

幼児期にはたくさん『じゃれあい』遊びをしてくださいね。

我が家では寝る前に『じゃれあい』遊びをしていました
小6になっても小3の弟一緒に
『ママやろう~』と言ってきます

肌のふれあいだけでなく
心の安定につながります

幼児期からの遊びの習慣にしておくと
思春期に入る前の微妙なお年頃の
子どもとも
肌触れ合って遊ぶことができますね

簡単で誰でもできて脳の発達にもよい
『じゃれあい』

やってみないと損ですよ



 

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そこから楽しく遊んで学ぶことを実践できます。

積み木が大好きなお子さまがレッスンにいらしています。

積み上げるだけでなく
数えたり
見立てたり
箱につめたり

いろいろな遊び方を自分で見つけ出します。

好きで遊んでいると
いろいろな発見を自らできるようになります。

そして、その時の脳は

喜んで『思考』しているのです。

喜んでいる状態の脳を育てることに
ここで意識してください。

脳が喜んでしていることを
とことんやらせてあげると

脳が刺激を受け
『好き』→『自分で考える』→『考えをやり抜く』
とつぎつぎ気持ちが生み出されます。

幼児期にはこの脳の働きもまだまだ未熟です

途中で投げ出したり
飽きたり
ほかのことに気が散ったり

ママとしては『イライラ』することなのですが
ここでは怒らず気長に見守ってあげて欲しいのです。

投げ出さずにやり抜く力は小学生に上がるころから
だと言われています。

幼児期には
常に『好き』を意識して遊ばせてあげていると
好奇心がどんどん沸いています。

『自分でやりたい』気持ちが育っていれば
大丈夫!!

天才キッズへの道は進んでいますよ。




 

子育てがもっと楽しくなる! ~子どもの喜ぶことをみつける~

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子育ては適当にしているのでは
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子育てすることは一大プロジェクト!

目の前のわが子を

世の中で生き抜いていける大人に
育て上げなくてはいけないのです。

子どもをどう育てるかは
親次第で変わります。
関わる大人によって
大きく変わるのです。

こんな前置きで
楽しい子育てって?
と思われた方

安心してください。
ちょっとしたコツと
子育ての知識を学べば

子育ては楽しいものへと変わっていきます。

『脳のしくみ』を知ることです。

子どもの脳が喜ぶことをする

子どもは遊びが大好き!

遊んでいるときの『脳』は喜んでいます。

どんなことも遊びにしてしまうように
子育てすることを心がけることで

~遊びながら学ぶ~
楽しい子育てがはじまります。

では実際何をすればよいのか?

まずは
子どもの喜ぶことを見つけることから始めましょう

あなたのお子さまは『何が好き?』

『好き』なことが何かわかればそれを活かしてあげましょう。

 

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