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子育てコラム 2016年10月

天才キッズを育てるのは親次第!って本当ですか?

天才キッズをママと育てる
ジーニアスファクターエデュケーション

子どもは誰もが天才!とお話ししていると

『わが子は天才とは思えない!」

そうおっしゃる
2歳の男のを持つママがいらっしゃいました。

いうことは聞かないし、
飽きっぽいし、
乱暴だし、

どこを『天才』といえばいいんでしょうか?

どこを見ても『天才』と思えばいいんですよ。

親の関わり方で
子どもはどのようにでも
成長するのです。

無限大に広がる子どもの可能性を
活かすも潰すも親次第。

幼児期のほったらかし育児は
もったいない!!

3歳位までの時期は
子どもに優しく声をかけ
しっかり五感を育てましょう。

五感の育て方鍛え方を
じっくり理解できるレッスンにご興味のある方は

ジーニアスファクターエデュケーションの
体験講座へぜひご参加ください。


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脳が喜ぶ仕掛け~視覚を鍛える~

五感を鍛えて天才脳を作り出す

~視覚~

赤ちゃん時代に≪視覚≫を鍛えるには

ママが笑顔であやすこと

えっ!そんな単純なこと?
と思われるかもしれませんが

ママの優しい笑顔をを
赤ちゃんのお顔のそばで見せてあげる
これが1番最初の資格訓練です

ママの優しい声と笑顔は
脳への最高の栄養です

誰もが知っている

『いないいないばあ』
『べろべろばあ』

で赤ちゃんを喜ばせてあげましょう

脳が喜ぶと
好奇心旺盛で何事にも興味を持つ子へと
育ちます

赤ちゃん時代には
ママとのふれあいで
脳がぐんぐん育ちます。

日々の成長をじっくりみていると
自然に声もかけることが多くなりますね

天才キッズへの道は日々進んでいますよ♡


子どもの気持ちを育むことは脳がグンと良くなる

『気持ち』にはどんな種類があるでしょうか?

『気持ちがいい』
『気持ちが悪い』
『気持ちが入る』
『気持ちが入ってない』
『気持ちを込める』
『気もちがわからない』
『気持では負けていない』

など様々な言葉がありますね。

幼児期に育てたい『気持ち』のまずひとつ目は

『好き』

この『好き』という気持ちを
一番育ててあげたいですね。

『好き』という気持ちは脳へとっても良い栄養となります。

『好き』と脳が理解するとスイッチが入ります。

よく言われる『やる気スイッチ』も
この『好き』の気持ちを持たせてあげることが大事なんですね。

子どもの『好き』をまずは育ててあげる

始まりは『好き』という気持ちから

『好き』の気持ちから始まる脳の成長を次回見てみましょう。





 

脳が喜ぶ仕掛け ~聴覚の鍛えかた~  

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げ天才キッズをママと育てる
ジーニアスファクターエデュケーション代表 池田恭己です。

赤ちゃんは、生まれた時からママの声を知っていると
言われています。

ママには声をかけて動作をする習慣つけて欲しいです。

『オムツ変えますね~』
『おっぱいにしようね~』
『ママ、ちょっとお洗濯干してくるから待っててね』
『今日はいいお天気だからお散歩行こうか』
『今からご飯の準備するね、今日はなに作ろうかな?』

のように今からする行動を赤ちゃんに伝える感じで
語りかけてあげてください。を
赤ちゃん言葉を使うと言語習得が遅れる
ともいわれますが

ママが声をかけやすい言葉で
いつも優しい声で
脳に染みこむ声かけを

毎日続けてあげてください。

そして声をかけるときには

『○○ちゃん。‥‥』

ママの声

と赤ちゃんの名前を最初に呼んであげてくださいね。

毎日毎日の声かけで

物の名前を覚え
ママがこれから何をするのかを理解し

脳がどんどん成長していきます。

ママの優しい声は赤ちゃんの脳は大喜び

声をかけるだけで天才キッズへの道を進んでいますよlovely


脳を育てるのは今だ! ~0歳からのアプローチ~

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げ天才キッズをママと一緒に育てる
ジーニアスファクターエデュケーション 代表 池田恭己 です。

脳を育てることは0歳からもう始まっています。

赤ちゃんを目の前にして『何をすればよいかわからない』
そう話されるママはたくさんいます。

泣いたら
おっぱい、おむつ、抱っこ

これだけではもったいない

シナプスを増やすには五感を刺激

五感への刺激を毎日働きかけることが大事です。

繰り返し良い刺激を与えてあげる。
これで天才キッズへの道が進んでいきます。

五感への良い刺激をたくさん与えてあげることが
お子さんへの最高のプレゼントになります。

次回からは五感への働きかけを一つ一つ見ていきましょう。

 

0歳のうちにドンドン増やそう~シナプス~

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げママと一緒に天才キッズを育てる
ジーニアスファクターエデュケーション 代表 池田恭己です。

『シナプス』って耳にしたことはありますか?

最近、体験レッスンに参加してくださるママさんたちも『知ってます』とおっしゃる方が多くなりましたgood

『シナプス』の
とは脳の神経細胞どうしのつなぎ目の役目をするものですsign01

このシナプスの数が多いほど神経細胞の神経回路が多くなり、
情報伝達が強くなるといわれています。

シナプスを増やせば天才の脳を育てることができるのです。

人間の脳は生まれてすぐに神経細胞は作り終わっているのですが
シナプスが少ないために神経細胞どうしのつながりはほとんどありません。

生後すぐから脳内のシナプスはぐんぐん増え3歳頃がシナプスの密度が最大となるのです。

シナプスは刺激によって増えていきますが、

悪い刺激ではなく

良い刺激を

常に与えてあげるといいですね。

3歳までに五感を十分に刺激して、脳を使う活動を促してあげる必要がありますheart01

『シナプス』を増やしてあげることは赤ちゃんへのとっても大きなプレゼントになりますよpresent

赤ちゃんの教育はいつから始めるのが良いのでしょうか。

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げママと一緒に天才キッズを育てる

ジーニアスファクターエデュケーション

赤ちゃんへの教育は生まれたすぐから始まっていますwink
0歳から脳全体への働きかけを行うことで

≪天才脳≫を育てることができます。

脳全体への働きかけで一番最初に行うことは
 
『五感を育てる』ことです。

≪聴覚≫≪視覚≫≪嗅覚≫≪味覚≫≪触覚≫

≪聴覚≫が一番発達している生まれたばかりの赤ちゃんには

声をたくさんかけてあげましょうlovely

言葉の意味がまだ分からない

聞こえてきた言葉を
脳へ刻み込んでいきます。

言葉を理解するため
言葉を発するため

脳は日々活動していますheart01

生まれた日から
赤ちゃんへの教育は始まっています



では生まれてからの教育について
どのような働きかけをしていけばよいのか

天才キッズを育てるのは
親でしかありません。

ジーニアスファクターエデュケーションで
親の効果的な働きかけを一緒に学びましょうnote



 

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