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子育てコラム

赤ちゃんが嫌がったらやめる!

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げ
ママと一緒に天才キッズを育てる教室
ジーニアスファクターエデュケーション

レッスンの最中に急に泣き出したりお部屋から出たがったりした時に、
その場であやしてすぐ泣き止んでくれるとママもひと安心。
でもずっと泣いている場合はどうすれば良いのでしょうか?

《まずお部屋を出る》

0歳の時には刺激が多過ぎる場合赤ちゃんは
《休みたい》とママに訴えます。

一生懸命泣いてママに訴えている時に、
赤ちゃんの思いと違う行動をママがずっとしてしまうと
その後も《レッスン中に泣く》ということが長引くのです。

はじめての子育てで、『人前で泣かれると困る』
と話されるママは多くいます。

赤ちゃんが出す合図に気づいて素早く反応してあげると
親との信頼関係をうまく築くことができます。

《泣く》以外にも
《目をそらす》
《体をこわばらせる》
《目を閉じる》

こんな様子を感じたら少し休憩してあげましょう。

眠い時や寝ている時に起こしてまでもする
参加もなるべく控えてあげて欲しいです。

赤ちゃんの時期に習い事を始める時には
赤ちゃんの様子をよく見てあげてくださいね。

お金を払ってるからもったいない!

と思うかもしれませんが、

先の親子関係やその子の後々の行動に
悪影響となるような習い事は辞める勇気も必要です。


 
 

新生児時代には『あそび』でとことん関わる

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げ
ママと一緒に天才キッズを育てる
ジーニアスファクターエデュケーション
主宰の池田恭己です。

赤ちゃんと一緒に『あそぶ』って
どうすれば良いのかわからないんです。

そんなお話を新米ママから聞きました。

赤ちゃんと『あそぶ』って

とっても簡単!

新生児時代はとにかく

肌に触れ
声をかけ
笑う


これにつきます。

手を触りながら『親指さん、人差し指さん‥』
足をもって『いっち、に、いっち、に』
お顔を優しく触りながら『かわいいほっぺ』
おなかやわき腹をこちょこちょする

こんなことが『あそび』なんです。

ママとの信頼関係を築いていくうえで
『あそび』はとっても大事!

2か月ころまではこんな簡単な『あそび』で
赤ちゃんは多くのことを吸収しています。

ね、赤ちゃんと『あそぶ』って
とても簡単でしょ。

たくさん遊んで天才キッズへの道を歩みましょう

 

乳幼児の喃語にママは答えなけらばいけないのか?

0歳から始める子供の将来の選択肢を広げ
ママと一緒に天才キッズを育てる教室
ジーニアスファクターエデュケーション
主宰の池田恭己です

生まれてすぐの赤ちゃんのときから
コミュニケーションを取ろうとしています

泣き声以外にも
しゃっくりをしたり
げっぷをしたり
いろんな音を出します

そんな口から出てきた音に対して
ママが聞きもらさずに答えてあげていると
のちのコミュニケーションへとつながっているのです

赤ちゃんの出した音をまねるだけでいいんです

『げっぷでたね~』
『ひっくってしゃっくりでんだ』
『あ~んあ~ん泣くのね~』
のように
言葉になっていない音をは発したら
すかさず答えてあげてください。

このママのやり取りが
コミュニケーションの始まりとなるのです。

ママがなにかしら声を出して
子どもの顔をのぞきこんで
目を合わせていると

『聴く力』もどんどん育ちます

一生懸命に声を出しているときにも
ママはその言葉を代弁してあげましょう。

声を出したら
答えてあげる

声の高さは少しだけ高めにね


 

脳を育てる道具のいらない遊びはコレ!

0歳からはじめる子どもの将来の選択肢を広げ
ママと一緒に天才キッズを育てる教室
ジーニアスファクターエデュケーション

主宰の池田恭己です。

脳を育てる遊びで一番簡単なことは
『じゃれあい』です

抱きついたりぶらさがったり
おすもうをしたり
一緒にころがったり

これってとっても脳が喜ぶ遊びなんです

幼児期にはたくさん『じゃれあい』遊びをしてくださいね。

我が家では寝る前に『じゃれあい』遊びをしていました
小6になっても小3の弟一緒に
『ママやろう~』と言ってきます

肌のふれあいだけでなく
心の安定につながります

幼児期からの遊びの習慣にしておくと
思春期に入る前の微妙なお年頃の
子どもとも
肌触れ合って遊ぶことができますね

簡単で誰でもできて脳の発達にもよい
『じゃれあい』

やってみないと損ですよ



 

クリスマスプレゼントに迷ったらコレ!

今日から12月
もうすぐクリスマス

クリスマスプレゼントはお決まりですか?

お子さんがまだ小さい時には
あれがいい、これが欲しい!
はまだないと思います。

そんな時

プレゼントに選んでほしいものは
親子で遊べて
長く使え
想像力も創造力も養うことのできる

『積み木』

をお勧めします。

丸、三角、四角、二等辺三角形、直角三角形、
組み合わせでたくさんの形ができると
楽しめます。

知育的要素がたっぷりの
積木はあると

様々な遊びに発展します。

他にも積み木に似た
『ジェンガ』『ドミノ』『カプラ』などもいいですね。

我が家の2歳の時のプレゼントはこれ



 

わが子の好きなものはコレ!~積み木~

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げる新教育
ジーニアスファクターエデュケーション

わが子の好きなものはコレなんです!

ときっぱりと言えれば
そこから楽しく遊んで学ぶことを実践できます。

積み木が大好きなお子さまがレッスンにいらしています。

積み上げるだけでなく
数えたり
見立てたり
箱につめたり

いろいろな遊び方を自分で見つけ出します。

好きで遊んでいると
いろいろな発見を自らできるようになります。

そして、その時の脳は

喜んで『思考』しているのです。

喜んでいる状態の脳を育てることに
ここで意識してください。

脳が喜んでしていることを
とことんやらせてあげると

脳が刺激を受け
『好き』→『自分で考える』→『考えをやり抜く』
とつぎつぎ気持ちが生み出されます。

幼児期にはこの脳の働きもまだまだ未熟です

途中で投げ出したり
飽きたり
ほかのことに気が散ったり

ママとしては『イライラ』することなのですが
ここでは怒らず気長に見守ってあげて欲しいのです。

投げ出さずにやり抜く力は小学生に上がるころから
だと言われています。

幼児期には
常に『好き』を意識して遊ばせてあげていると
好奇心がどんどん沸いています。

『自分でやりたい』気持ちが育っていれば
大丈夫!!

天才キッズへの道は進んでいますよ。




 

子育てがもっと楽しくなる! ~子どもの喜ぶことをみつける~

0歳から始める子どもの将来の選択肢を広げる
ジーニアスファクターエデュケーション

子育ては適当にしているのでは
楽しいものではありません。

わからないことだらけなのに
楽しいわけがないのです。

子育てすることは一大プロジェクト!

目の前のわが子を

世の中で生き抜いていける大人に
育て上げなくてはいけないのです。

子どもをどう育てるかは
親次第で変わります。
関わる大人によって
大きく変わるのです。

こんな前置きで
楽しい子育てって?
と思われた方

安心してください。
ちょっとしたコツと
子育ての知識を学べば

子育ては楽しいものへと変わっていきます。

『脳のしくみ』を知ることです。

子どもの脳が喜ぶことをする

子どもは遊びが大好き!

遊んでいるときの『脳』は喜んでいます。

どんなことも遊びにしてしまうように
子育てすることを心がけることで

~遊びながら学ぶ~
楽しい子育てがはじまります。

では実際何をすればよいのか?

まずは
子どもの喜ぶことを見つけることから始めましょう

あなたのお子さまは『何が好き?』

『好き』なことが何かわかればそれを活かしてあげましょう。

 

天才キッズを育てるのは親次第!って本当ですか?

天才キッズをママと育てる
ジーニアスファクターエデュケーション

子どもは誰もが天才!とお話ししていると

『わが子は天才とは思えない!」

そうおっしゃる
2歳の男のを持つママがいらっしゃいました。

いうことは聞かないし、
飽きっぽいし、
乱暴だし、

どこを『天才』といえばいいんでしょうか?

どこを見ても『天才』と思えばいいんですよ。

親の関わり方で
子どもはどのようにでも
成長するのです。

無限大に広がる子どもの可能性を
活かすも潰すも親次第。

幼児期のほったらかし育児は
もったいない!!

3歳位までの時期は
子どもに優しく声をかけ
しっかり五感を育てましょう。

五感の育て方鍛え方を
じっくり理解できるレッスンにご興味のある方は

ジーニアスファクターエデュケーションの
体験講座へぜひご参加ください。


お申し込みはこちら

脳が喜ぶ仕掛け~視覚を鍛える~

五感を鍛えて天才脳を作り出す

~視覚~

赤ちゃん時代に≪視覚≫を鍛えるには

ママが笑顔であやすこと

えっ!そんな単純なこと?
と思われるかもしれませんが

ママの優しい笑顔をを
赤ちゃんのお顔のそばで見せてあげる
これが1番最初の資格訓練です

ママの優しい声と笑顔は
脳への最高の栄養です

誰もが知っている

『いないいないばあ』
『べろべろばあ』

で赤ちゃんを喜ばせてあげましょう

脳が喜ぶと
好奇心旺盛で何事にも興味を持つ子へと
育ちます

赤ちゃん時代には
ママとのふれあいで
脳がぐんぐん育ちます。

日々の成長をじっくりみていると
自然に声もかけることが多くなりますね

天才キッズへの道は日々進んでいますよ♡


子どもの気持ちを育むことは脳がグンと良くなる

『気持ち』にはどんな種類があるでしょうか?

『気持ちがいい』
『気持ちが悪い』
『気持ちが入る』
『気持ちが入ってない』
『気持ちを込める』
『気もちがわからない』
『気持では負けていない』

など様々な言葉がありますね。

幼児期に育てたい『気持ち』のまずひとつ目は

『好き』

この『好き』という気持ちを
一番育ててあげたいですね。

『好き』という気持ちは脳へとっても良い栄養となります。

『好き』と脳が理解するとスイッチが入ります。

よく言われる『やる気スイッチ』も
この『好き』の気持ちを持たせてあげることが大事なんですね。

子どもの『好き』をまずは育ててあげる

始まりは『好き』という気持ちから

『好き』の気持ちから始まる脳の成長を次回見てみましょう。





 

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